叩かれ、踏まれてスッキリSMクラブでストレス解消|男のコンプレックス解消

ハードに思えるかもしれませんが、意外と楽しいSM

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初心者にも人気のSMクラブ?

SMクラブは痛みを快感に消化する風俗店。特殊なコンセプトに見えますが、実際誰しもが思っているしたい、されたい願望は、SまたはMに分かれる訳で、SMに興味がない風を装っても、実際は踏み出す勇気がないだけで、結局楽しめてしまうものなんです。

ズブズブのSM界隈に住んでいなくとも、最近は自分が踏みにじられたいのか?、それとも女の子を責め立てたいのか分からない、そんなひよっこライト層もSMクラブに流れているそうです。

女装、アナルセックス、言葉攻め、蝋燭、拘束プレイに寸止め……、こんなプレイに若干でもときめきを覚えてしまったのなら、SMクラブでも十分楽しめる身体、性癖の持ち主。初心者だからこその、性癖開発、そんなスタンスでまずは女王様もしくはM女性とのプレイにロマンを見出してみては?

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性癖に合わせたコース選び

SMクラブのシステムがイマイチ分からないという男性も多いと思うので、簡単にその流れやプレイについてお話しをしていきます。まずSまたはMコース、もしくはS&Mコースと主に3つのコースに分かれ、それぞれの性癖に合わせた女性を選びます。

言葉の響きの印象からか、SMクラブイコール女王様と認識されがちですが、責めでも受け身でもどちらでも楽しめるシステムです。もちろんSまたはMによって基本プレイの内容は異なり、例えばSならば手枷、足枷で自由を奪いながらのくすぐり責めだったり、蝋燭プレイ、Mコースの場合はアナルファックに浣腸、強制オナニーなど若干プレイ内容が異なります。

ただし女装や逆アナルファック、ハードなスカトロなどの場合は有料オプションの形で追加する必要があります。

SMクラブは店舗型、派遣型がありますが、特に前者の場合は、かなり凝った内装のプレイルームが用意されているところも……。ただし最近はたっぷりのオイルにキャンドル、大人の玩具を詰め込んだキャリーバックをゴロゴロ押しながらドアをノックする、いわゆるデリヘルタイプのお店が多くなっています

なおM女性に対するプレイの方が女の子の負担を考慮し、若干プレイ料金が高くなる傾向があり、60〜70分で20000〜30000円程度が相場です。

SMクラブを利用する前に覚えておきたいこと

日本のみならず欧米などでは、自分自身を解放する為に、ハイヒールで踏まれて足コキされたり、キャンドルの熱に大いなる悦びを見出し、ストレス発散をする男性が多いといいます。

まず勘違いしてならないこととして、SMクラブは自分の内なるエロマンを上手く刺激し、開発する、される場であり、普通のヘルスのようなヌキありきの性風俗店ではないということです。

SMクラブとM性感は似て非なるジャンルということを頭に入れ、しっかり射精もしたい方は変態痴女が在籍するM性感のドアをノックしましょう。

またSMクラブでどんなプレイを望み、どの程度深堀りしたいのかを明確にイメージすること、そして希望プレイに強い女性を選ぶことが大切ですよ。例えばバキバキに緊縛で縛られたいのに、縄を使うのは運動会以後初めてという新人を指名してはなりません。

なおそこでは女性のルックス、スタイルに年齢が一番の指名要因になるわけではなく、あくまでフェチプレイに対する情熱、経験、そして男性との相性が最も大切になります。

しばしSMクラブの嬢選びは嫁選びと揶揄されますが、それほどに化学反応が良好な女王様、M女性との出会いは難しいということ。

最初から完璧なプレイ、女性を想定するのではなく、あくまで長いスパンでお店、嬢を比較していきましょう。最後にWEBページや風俗ポータルサイト経由以外にも、この手のジャンルはフェチ向け雑誌に多く広告が出ているのでそれを参照にするのもGOODです。